「わかば障害年金オフィス」様をご紹介します

長野県松本市で開業をされている、「わかば障害年金オフィス」様をご紹介いたします。

「わかば障害年金オフィス」様は、代表である竹下 昌明(たけした まさあき)さんが、2021年4月に開業されました。

メイン業務は、障害年金の請求手続きの代行ですが、障害年金の中でも、精神疾患(うつ病・統合失調症・知的障害・発達障害)に限定した請求に取り組まれています。

竹下さん自身も、過去には抑うつ状態と診断され休職した時期があり、発達障害の特性をお持ちだそうです。そんな当事者としての経験をお持ちだからこそ、精神疾患がある方の悩みや苦しみを、より自分のこととして受け止め、温かく寄り添うことができるのではないかと思います。

2021年3月末まで、28年間にわたり長野県松本市役所に勤務をされ、退職前の3年間は、年金担当部門の窓口で7,000件を超えるご相談を受けられたそうで、実務経験も豊富な方です。

障害年金のことを詳しく知りたい方、障害年金の請求を考えている方、障害年金の請求で不安を抱えている方は、まずは、わかば障害年金オフィスの竹下さんに、ご相談をしてみたらいかがでしょうか。

詳細は、ホームページ、リーフレットを参照ください。

よろしくお願いいたします。

 精神疾患に強い「わかば障害年金オフィス」長野県松本市

 リーフレット(1.4MB)

わかば障害年金オフィス

わかば障害年金オフィス

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